もう一つのSEOでターゲットを区切る(SEO対策) - ホームページ制作会社CAWS

サイトマップ お問合せ
もう一つのSEOでターゲットを区切る
神戸のホームページ制作会社CAWSSEO対策 》もう一つのSEOでターゲットを区切る

もう一つのSEOでターゲットを区切る

2010/03/06

広告のヒント:ターゲットを絞る勇気と有効性 - 広告業界の現状と未来を語る - Yahoo!ブログ

その理由の一つに「ターゲットを絞る=お客さまが減る」 という思い込みがあるためです。そのような思いこみを持っている場合には、ターゲットの設定が 曖昧になります。さすがに「F1(20−34歳女性)ターゲット」などという設定の仕方は あまり見かけなくなりましたが、「都内に住む25−30歳のOL」というような設定の仕方は いまだ多く見受けられます。少し考えれば「都内に住む25−30歳のOL」という表現の中には、 多くの曖昧な部分が残されていることがお分かりになるはずです。「東京都のどこなのか、 既婚なのか未婚なのか、こどもはいるのか、収入はどうなのか、趣味は何か」などです。 今の時代にはこれでもターゲットの設定は甘いくらいです。

ホームページも広告手段の一つである以上、ターゲットをどこに絞っていくか、という視点はとても大切です。

で、一番簡単なターゲットの絞り方は、ホームページの場合はキーワードで区切っていくことになります。

例えば、美容院やレストランなどであれば、やはりその地域の人たちにホームページを見てもらいたいですよね?

そこで、神戸の人たちに見てもらいたいなら、神戸に関するコンテンツを容易しておきましょう。

逆に、ネットショップなど全国のお客様に来てもらいたいなら、一道一都二府四十三県のページを用意しましょう。そうすることで、「神戸 ●●」「北海道 ●●」というキーワードで検索した人を誘導することができます。

SEOといえば、特定のキーワードを上位表示させる、というイメージが強いですが、これも立派なSEOです。SEOとは検索エンジン利用者をホームページに誘導する手法全般を示すのですから。

ですので、是非上記の方法を試してみてください。色々な切り口でSEO対策をすることができますよ!

私の知っている全てをお伝えします!

■インターネットを営業エリアに変えるお手伝い
「ホームページを使って儲けましょう。」CAWSはそのためのお手伝いをしているホームページ制作会社です。

私はCAWS代表であると共にネットショップオーナーでもあります。そのため...
続きを読む


ホームページ制作のお問合せはこちら