住まい探しはネットが中心
4割超が“家探しはケータイ”で - ITmedia +D モバイル
同調査によれば、住まいを探す際に利用したことのある情報は“PCの住宅情報サイト”が63.1%で最多。以下“携帯電話の住宅情報サイト“が 43.0%、“住宅情報雑誌”が39.9%、“無料配布のタウン誌、フリーペーパー等”が31.9%と並び、ネットでの住まい探しが主流なっている様子がうかがえた。なお、利用した住宅情報の携帯サイトを知ったきっかけは、“携帯電話事業者のメニューリスト”が57.9%、“携帯電話の検索サイトの検索結果リンク”が51.5%で上位を占めている。
住まいを探す際に利用されるのは一位はPCですが、二位は携帯電話なんだそうです。
インターネットが登場したときにネットに向いている業界として不動産が紹介されていたことを思い出します。確かに携帯電話なら引越しを希望する地域をぶらぶらして、気に入ったらぽちっと検索、なんて、便利そうですよね。
それに、住まいは長い付き合いになりますから、できるだけ多くの情報を目にしておきたい、というのも住まい探しがネット中心になっている要因なのでしょうね。






